こんにちは。
今日から春の交通安全運動週間が始まりました。
その時期だけではありませんが、みなさんも車等の運転は安全を心掛けてお気を付け下さい。
なんせ最近は高齢者の暴走殺人事故が多いですからね、自分も“車は使い方を間違えれば簡単に無差別殺人の道具になり得るモノ”という認識で車を運転したいと思います。
さて、今日久しぶりに整形外科の診察を受けた(リハビリは毎週受けているのですが)のですが、腰の状態が思ったよりも悪くなっていました。
なんか、今後のゴルフや色んなスポーツ生活に結構ピンチに関わって来るんじゃないかな?と思うほどでした。
どうなったのか、これからの事を考えながら対策を練りたいと思います。
椎間板の隙間がさらに無くなった
今日は設備が無いのでレントゲンだけなので実際にどのくらい髄核が神経を刺激しているのかは判断できませんでしたが、この辺りは後日MRIを撮ってみないと分かりませんが、今までの腰の痛みよりも強い痛みが出ているので結構影響が出ているのではないかと思います。
レントゲンで見たところ、自分の悪い部分は、下の画像でいうところの
L4とL5の間の椎間板が他の所と比べて1/3ほどの間隔になってしまっていました。
多分あの間隔では、MRIを撮ってみたら、ほぼ確実に髄核が神経節の方に飛び出ていて痛みを起こしているのだろうと推測できます。
お医者さんも、「痛みがありすぎて日常生活に影響を及ぼすなら、タイガー・ウッズも行った“腰椎固定手術”を行うしか方法はない」と言う事でした。
自分的には、腰・膝・頸椎・右肩・右ひじと痛いところばっかりなので、一つでも痛みが取り除けるならば。とも思いますが、
「一つ痛みが落ち着くと、次の部分が痛み出す」
という辛い状況を既に10年以上耐えているのです。
腰椎椎間板ヘルニアが悪化していることに加え、右上腕骨骨頭部粉砕骨折による右肩および大胸筋周辺の尋常じゃない痛み。
そして頸椎もヘルニア化している状態で、私の体はポンコツ化しているとしか言えない状態なわけです。
右肩と大胸筋が痛まない状態であれば、どれだけ幸せか?と思うほど24時間痛みに晒されているこの体、本当に勘弁してほしいです。
まあヘルニアが悪化しているのは間違いのない事実なので、今後手術を受けることになるのか、先行きは暗いですがなんとか耐えられるところまで耐えてみたいと思います。
だって手術したらリハビリも含めて半年はゴルフも何もできなくなるのは必須ですからね。
こうやって書いている間もかなりの痛みに耐えていますが、本当に健康な体というのは何物にも代えがたい財産であると、こういう体になって痛感いたします。
皆様も健康に感謝して痛みのない体を永いことキープしてくださいね。
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今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。
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主に趣味のゴルフをメインに、ダイエットとグルメという相反する記事、そしてもう1つの趣味のマラソンなどを中心に書いて行きます。
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